仮説はいつでも
塗り替えていい
LAB_001 / OVERVIEW
完成した制作物を並べるのではなく、「なぜこう考えたか」の過程を残す場所。
課題発見から気づきまで、思考をそのまま記録します。
SCROLL
LAB_018 / LATEST EXPERIMENT
クライアントへの提案書やInstagram投稿を作成する際、従来の外部モックアップツールでは以下の大きなストレスが存在していました。
これらの課題を根本解決するため、AIアシスタント(Antigravity)と対話しながら独自のHTML5 Canvas ✕ CSS 3D描画システム「Mockup Studio Pro」を構築しました。
💡 主なシステム実装イノベーション
clip-path: inset(0 round 18px) で白残りを100%消滅。🧪 レシピ#1【16:9横スクロールと画面収まりの修正】
初期ビルドでは画面幅100%時に横スクロールが発生。親容器のレスポンシブスケールとCSS 3D perspective(1200px)を組み合わせて完全解消。
🧪 レシピ#2【Apple公式キーノート風「横置きiPad」の発見】
16:9ワイド画面時のみiPadを「水平・横置き(Landscape)」に動的切替。Apple発表会のような洗練されたファミリーショットを実現。
🧪 レシピ#3【「もったいない感」からの逆転劇】
正方形・縦長カードの空白を撃退するため、端末を高低差のつく立体2段に再設計。SNSフィードで目を惹く強力なバナー生成に対応。
成果と体験
1秒でプロ級の立体モックアップ画像を書き出せます。
META
TAGS
MEMO
「1秒で完成する美しさが、クリエイターの時間を解放する。」
LAB_002 / EXPERIMENT LOGS
読み込み中…
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LAB_004 / THINKING NOTES
デザイナーの価値って何だろう
2025.04.12
AIが増えて、見た目を作るだけなら誰でもできる時代になった。
じゃあ私が残せるものは何か。
「言語化できないものを引き出す力」
栄養士でやってたカウンセリングと、本質は同じかもしれない。
← これ、提案書に書こう
完成より過程を見せる
2025.05.03
ポートフォリオに並ぶ「きれいな成果物」は、
クライアントが本当に知りたいことを答えていない。
「なぜこうなったか」「何に悩んだか」の方が、
一緒に仕事したいと思えるかどうかに直結する気がする。
クライアントに寄り添う = 疑問を先回りすること
「話してみたい」と思わせる文章を書く
安さより誠実さで選ばれたい
実験は失敗してもいい。記録が資産になる。
LAB_005 / AI & WORKFLOW
最初の壁打ち役。アイデアの粗削りや、自分の思考の抜け穴を指摘してもらう。ブレインストーミング専用。
デザイン提案フェーズで活用。Figma Stitch連携やモックアップ生成の文脈理解が得意。守・破・離の概念整理も。
構造化・言語化・実装補助。ケーススタディの文章整理、コードレビュー、論理の精度を上げるフェーズで。
EXPERIMENT WORKFLOW